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2017年夏 仙台で雨観測が連続28日?も雑木の庭は生長を続ける

1⃣楽しい夏休み お天道様の顔が恋しい

青空が見たい。 青空の下で遊びたい。 この暑い雲はいつまで? ネットニュース「東京は16日連続雨、仙台はなんと26日連続雨(https://news.yahoo.co.jp/byline/sugieyuji/20170816-00074592/)」によると,仙台では7月22日から8月16日まで,26日連続,雨を観測。

朝,布団の中からガラス窓につく水滴が見える。 あぁ,今日も雨か。 楽しい夏休み。お天道様の顔が恋しい。

2⃣雑木の庭は生長を続ける

前記事を投稿したのが6月4日。 2ケ月以上もブログ放置した主だが,雑木の庭の手入れは続けてきた。 庭の一角。 28連続の雨に萎える気持ちを潤いに変えてくれる雑木の表情。

ソヨゴ,アセビ,アカシデ,シラン,シデ,バイカウツギ。 雨に濡れ,潤いの表情を見せる緑に癒される。

また目を転じれば,シャリンバイ,シラカシ,ハラン,ソテツ,ツワブキ,キチジョウソウ,マルバノキが美しい。 1秒たりとも同じ状態に留まることなく生長を続ける雑木の庭は,見事にお隣からの視線を和らげてくれる状態に到達。 雨の鬱陶しさから逃れる。 雑木の庭は,そんな機能をも兼ね備えているのだ。

3⃣2017年春 ⅮIYした小路の成長を楽しみに

6月から暴れはじめる雑草群を片付けるのには,骨が折れる。 だが,手をかけた量に比例して美しさに磨きがかかる雑木の庭は,やっぱりいい。選んで正解だった。

この先しばらくは2017年春にDIYした小路の成長を眺めることができる。 多少,いびつなところが残っているのを手直ししながら,楽しもう。 苔がのって庭の景色に溶け込むのはいつになるだろうか。 まだまだ雑木の庭を楽しみたいと思います。

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概要:マルバノキは本州の山野に自生し、直径5~10cmの大きな丸い葉は、春の芽出し時は明るいピンク色、秋は全樹が燃え立つような橙色に紅葉します。低木で、株立ち状となるため庭園樹、公園樹として好まれています。この品種は中国原産種で、花柄が長く花数が在来種の2倍の量咲きが特徴です。タイプ:マンサク科マルバノキ属の耐寒性落葉低木
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