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「芳香剤といったらキンモクセイの香り」な世代がディフューザーの香りで覚醒した

我が家を究極の癒しの場にしたい。こんな願望がたぶん心の底にある。心を体を、そして脳を癒す要素にはいろんなものがある。中でも「かほり」は外せない要素。そんなこんなで年甲斐にもなくディフューザーを買ってみたのであります。

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癒しとリフレッシュを求めて

by カエレバ

「芳香剤といったらキンモクセイの香り」な世代。そんなトイレの香りがつきまとう世代にも、いい香りを感じた時にスッとする瞬間ってのはあるわけです。 瞬間的に脳にインプットされる香り。 なぜ脳に効くのか。その詳細をしらなくとも、「癒し」とか「リフレッシュ」に香りが役立つことは直感的にわかります。

オリジナル MODERN NOTES(モダンノーツ)ディフューザー

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店頭にならぶディフューザーのラインナップの豊富さにとまどいながら、そしてさらに家内と「あれは、こっちは」とショッピングモール内をくまなく回り、一つ一つ確認した結果、オリジナル MODERN NOTES(モダンノーツ)ディフューザーを選択。

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無味無臭だった味気ない部屋に、爽やかなヴァーベナリーフ香りが漂います。

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この竹串をさすんですよね。

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はじめての体験でしたから、竹串を折らないように慎重に慎重に。こんな感じにできました。

香りの効果

正直言えば、もう少し香りが拡散してもいい。店頭では確認のために鼻に近づけて臭っていたから気づかなかったけど、ディフューザーにかなり接近しないと香りの実感がしない。ムムっ。 そうはいいながらも、近く歩いた時に、また窓から入る風にのって届く爽やかなヴァーベナリーフ香りは実にイイ。 仕事の疲れを癒して、明日もがんばるぞ。と、おっさんも覚醒できるディフューザーなのでありました。満足。

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