Skip to main content
HOME>仙台から行く旅行>大阪・京都・兵庫界隈>【2日目】姫路「みゆき通り商店街」はまもとコーヒーで味わうアーモンドトーストが格別

【2日目】姫路「みゆき通り商店街」はまもとコーヒーで味わうアーモンドトーストが格別

1⃣はまもとコーヒーで味わうアーモンドトーストが格別

その瞬間。 アーモンドの香ばしさとクリスピーな食感。 舌と歯が検知するもっちりとした感触。 わずか1秒にも満たない瞬間,嗅覚と味覚が覚醒する。

姫路城近く,みゆき通り商店街「はまもとコーヒー」さん。 そこででいただけるアーモンドトースト。 格別です。

2⃣フツーの世界からはみ出して,地元色・地元の食を味わう

富山ブラック天橋立ホテルの日帰り入浴さらに天橋立を辿って2日目に突入の長距離ドライブ旅行。 東北を越えて,新潟,富山,石川,福井と走行距離を伸ばしはじめたのはこの頃。 ---福井まで到達できるんだ--- 実績がブレークスルーとなり,その後,大阪・京都・滋賀・石川まで足を伸ばした。留まることのない欲望(よく言えば意欲)は,今回,世界文化遺産・国宝「姫路城」を家族に見せたいという衝動となり実行された。

共通のコンセプト

その喜びの大きさ故,常習性を帯びる長距離ドライブ旅行には,共通のコンセプトがある。 それは”地元の食”を味わうこと。 安く買えるありがたさのプライベートブランド商品だが,反面,大量生産・大量消費の中で均されるたフツーのものにしかならないとの印象もある。 そういう日常繰り返されるフツーの世界からはみ出して,地元色・地元の食を味わう。 生活を構成する”衣食住”の中で,ウェイトが大きい「食」。「食」にこそ地元色が最も強く現れる。こう感じているんですよね。

今回のターゲットは「アーモンドトースト」

ドライブ旅行の前には,地元の食を調べるのが楽しみだ。 移動行程を見て,がっちりと食事をする時間ではない。オヤツ感覚で楽しめるものがよい。 そうした考えから見つけたのが姫路のアーモンドトースト。お店は目的地の姫路城に近い「はまもとコーヒー」さんに決まり。

「はまもとコーヒー」さんは,みゆき通り商店街(下写真)にありますよ。

姫路でおいしいコーヒーと言えば、はまもとコーヒー
https://www.hamamoto-coffee.com/

もしかするとアーモーンドトーストの認知度はそれほど高くないのかもしれません。 けど,仙台で喫茶店に入ることなど皆無な身にとって,喫茶店でコーヒーを飲むこと自体,新鮮な体験。アーモンドトーストをいただくことがすごく楽しみでした。

この前、ケンミンショーで、姫路市の名物はアーモンドトーストって、言ってましたが、実際のところ、地元の方はどのくらい認知されているのでしょう。 – Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1047117105

3⃣クリスピーかつもっちりとした食感が忘れられない

周辺道路の一方通行と駐車場選びに苦戦しました。 けど,無事「はまもとコーヒー」さんに到着。

念願のアーモンドトーストを迷わず発注。 さらに加えて,シナモントーストもいただくことに。

子ども達はメロンソーダと・・・

レモンスカッシュ。

シナモントーストはもちろん美味しかったけど・・・

アーモンドトーストの引き立て役になってしまった。 口に入れた瞬間。 アーモンドの香ばしさとクリスピーな食感。 舌と歯が検知するもっちりとした感触。 わずか1秒にも満たない瞬間,嗅覚と味覚が覚醒する。

あの美味しさをもう一度。 アーモンドトーストへの恋しさは募るばかりです。

ケンミンショーで話題の葡萄屋手作りアーモンドバター 2個-葡萄屋
定価:
新品の最安値:¥ 2,200
中古の最安値:
サンクゼール アーモンドバター 125g×2個-サンクゼール
定価:¥ 1,296
新品の最安値:¥ 1,296
中古の最安値:
三育フーズ アーモンドクリーム 150g-三育フーズ
定価:
新品の最安値:¥ 508
中古の最安値:
ケンミンショーで話題の葡萄屋手作りアーモンドバター 1個-葡萄屋
定価:
新品の最安値:¥ 880
中古の最安値:
ユウキ アーモンドペースト 400g-ユウキ食品
定価:
新品の最安値:¥ 2,499
中古の最安値:
自家製 アーモンドバター 200g 2個入-駄駄
定価:
新品の最安値:¥ 1,300
中古の最安値:
マテンロウ 姫路アーモンドバター 580g入り-マテンロウ
定価:
新品の最安値:¥ 1,950
中古の最安値:

その他のAmazon検索結果を見る

大阪・京都・兵庫界隈の最新記事

読まれている記事