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2013SENDAI光のページェントでピンクの電球を探してきた

行かなくてもいいか・・・でも、やっぱり見たい・・・自分がというよりは家族に。という訳で今年も行ってきましたSENDAI光のページェント。
しっかり確認してきましたよ。「見つけたら幸せになれる」というピンクの電球を。

仙台駅から定禅寺通り

光のページェントの楽しみ方にはいくつかのバリエーションがありまして。最も手抜きなパターンは車で定禅寺通りを通過、かつ夕食は自宅で(涙)。
「手抜き」と言いながらもこれでも十分に光のページェントを堪能することはできるんです。それでいて楽チン。寒くない。子どもが小さかった頃は風邪にかかる心配もありましたからね。「車で楽しむページェント」でした。

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今回は光のトンネルを歩いて楽しむべく、仙台駅から定禅寺通りを目指しました。
サンモール一番町のアーケドのいたるところでイルミネーションが。青い光。それから「冷たさ」を連想させる程ホントウに白い「白い光」。
何年前だったでしょうか。「青い色の光」を見た時はその青さに驚きました。年々新たな種類の「光」が登場していると感じます。

やわらかな光はやっぱりイイ

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光のページェントは開催期間中、17時30分に点灯されます。
この日は辛うじて点灯を見ることができ、さらに18時のスターライト・ウインクも体感できました。子どもを連れて夕食がてらに光のページェントを楽しむなら17時30分から18時あたりを狙っていくのがイイと思いますよ。

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仙台に住んでかれこれ○年。毎年恒例の年中行事に定着した光のページェント。
胸の中で「今年も楽しかったなぁ」などとこの一年を噛み締める。写真撮影に夢中になっているとあっという間に子ども達に置いていかれてしまう。数メートル先で「お父さ~ん、こっちぃ」と手を振る子ども達。どうでもいいこんな出来事に子ども達の成長を感じたり。

青い光も白い光もキレイ。でも、やわらかな光がやっぱりイイ。

「見つけたら幸せになれる」というピンクの電球

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探してきた。というより「探すまでもなかった」というのがホントのところ。
だって、写真の建物の前に人だかりができていて、多くの人が「ホラ、あそこっ」って指をさしてたから(苦笑)。

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